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フォトジェニックのストラト・ボディ編その1

フレットを磨いて調子よくなったハズのネックを終えていよいよ本命のボディ編です。

元々、以前の愛機「グレコさん」

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のピックアップを復活させたくて買ったストラトでしたので・・Dsc00126

セルダーのストラト同様、再び4千年の歴史の国製のピックガード・アッセンブリを用意し

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ピックアップを付け替えました。(クリーム色が黄ばんでしまってカッコ悪いけれど・・)

Dsc00133

ネック側ピックアップは、MOON製。

当時(約30年近く遡る・・)、新宿の「MOON」の直営店(だったのかな?)で買ったタップ出来る

デュアルハムバッカー。店員さんのオススメで、スイッチ付きポットでシングルにもなる仕様にした。

Dsc00134

ブリッジ側は、ディマジオのDP152「SUPER3」です。

現在オーバーホール入院している「YAMAHA SG1000」から持ち換えた時のパワー差が寂しくて(ストラトなんだと、割り切れずに)

「SGに負けないパワーのあるPUは?」ということで当時、楽器店員さんイチオシで買いました。

最近、「Fスペース」とは何ぞや?と思っていましたが、コレ・・「Fスペース」でした(当時からあったんですね・・)

(いまさら配線を確認したら、コレもタップ配線出来そうですね・・)

Dscf6211

トーンポットは当時、同時購入したYAMAHA SG用と言われて買ったPUSH-PUSHのスイッチングポット

今回改めて測定したら250KΩなんだょな~。(元々付いてたポットも250KΩでした、ボリュームも)

(希望はハムバッカー用なので、500KΩが理想(?))

せっかくなので「オレンジドロップコンデンサー」に変換しました。

さて、酔いが回ってきました・・・眠い。。

今回はここまで・・

 

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